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2008年11月01日

天皇賞(秋)予想

 アドマイヤジュピタの戦線離脱がありましたが、天皇賞はウオッカとダイワスカーレットの対決再びで盛り上がるところ、今年のダービー馬ディープスカイの参戦で更に盛り上がる様子。これぞG1というレースが見れそうで楽しみです。

 ◎ 14番ウオッカ
 ○ 7番ダイワスカーレット
 ▲ 3番エアシェイディ
 × 2番ディープスカイ

 ウオッカとダイワスカーレットが2000mで対決した場合に、秋華賞を例にとって、能力的にはあまり差がないと判断していますが、今回は臨戦過程でウオッカを上位に取ります。毎日王冠は逃げて2着でしたが、ターゲットにされた結果とみてます。調教も抜群に動いた今回は、万全の状態で挑めそうです。軸として信頼できる状態です。
 ダイワスカーレットは大阪杯以来の競馬で、すこし割引が必要と考え2番手評価です。調教VTRを見るまでは、本命にするつもりでしたが、調教の動きがG1には物足りなく映ったので評価を下げました。怪我もなく、叩いて天皇賞というローテーションならば、本命に推奨できる能力の高さを備えた1頭です。調教の動きが少し重く見えたので、当日のパドックで大幅な馬体重の増減がある場合は評価を下げます。それでも、差し馬が多いここは展開的には有利というプラスの要因もあるので、対抗に推奨。
 3番手エアシェイディは、調教の動きが良かったです。東京コースを得意としている馬ですから、今の状態なら上位に食い込む余地はあります。後藤騎手の手腕次第では、金星もあるかと思います。
 ディープスカイはダービーと同様に1番枠を引きました。他馬がダイワスカーレット目指してペースが上がるところ、脚を貯める作戦でしょう。直線勝負になれば、古馬相手でも上位に喰い込めるでしょう。



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